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小沢氏続投を容認=前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は23日夜、小沢一郎民主党幹事長が資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件の被疑者として東京地検の事情聴取を受けたことに関し「事情聴取に応じられたことは良かった。捜査の推移を静かに見守りたい」と述べた。その上で、小沢氏が幹事長続投を表明したことについて「本人は無実と言っているので、続けることは是とする」と述べ、容認する考えを明らかにした。取材に答えた。 

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小規模局の監督・検査手法を検討=郵政見直し、民業圧迫に配慮−亀井担当相(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相は27日午前の参院予算委員会で、2〜3人規模の郵便局が扱う金融業務について「メガバンクと同じような形で監督・検査することは(郵便局の)機能を鈍らせる可能性もある。別なやり方を考えなければならないのではないか」と述べた。国民新党の森田高議員への答弁。
 一方で亀井担当相は、郵政事業の全国一律サービスを維持するために金融、保険事業を中心に収益基盤の強化が必要との認識を示しつつ、「民業を圧迫して利益を得ていくことは正しいことではない」と語った。 

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取り調べ録音テープ再生始まる 第4回公判で 宇都宮地裁(産経新聞)

 平成2年に栃木県足利市で当時4歳の女児が殺害された「足利事件」の再審第4回公判が21日、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で開かれ、当時、別の女児殺害事件で菅家利和さん(63)を取り調べた際の録音テープの再生が始まった。

 虚偽の自白が記録されたテープが法廷で再生されるのは異例。DNA型鑑定とともに有罪の柱とされ、誤判を生んだ菅家さんのうその自白の生まれた経緯が問われる。

 再生されているテープは、森川大司・元検事の行った取り調べ分で、21日は初公判直前の4年1月28日、同2月7日と、菅家さんが公判で否認に転じる直前の同12月7日の3本(計約6時間)が再生される。

 22日の第5回公判では、同12月8日分のテープ再生と森川元検事の証人尋問が行われる予定。

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名護市長選 移設反対派の稲嶺氏が当確(産経新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題を争点とする同県名護市長選は24日投票が行われ、移設反対を掲げた新人の元市教育長、稲嶺進氏(64)=民主、共産、社民、国民新、沖縄社大推薦=が、容認派の現職の島袋吉和氏(63)=公明支持=を破り初当選した。

 普天間飛行場を名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部へ移設する現行計画は事実上、困難となり、政府は新たな移設先の検討を急ぐ。だが、米国が計画変更に応じる見通しはなく、普天間飛行場の移設自体が白紙に戻る危険性が強まった。

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【新・関西笑談】探せ未来の虎戦士(4)阪神スカウト 田中秀太さん(産経新聞)

 ■キーマンは2人の同級生 ベテランの底力を長く見ていたい。

 −−昨年9月23日に甲子園球場で行われたウエスタン・リーグ最終戦が引退試合。スタンドには7千人のファンが詰めかけてくれた

 田中 本当は鳴尾浜球場で行われるはずだったんですよ。でも球団が配慮してくれて。ボクは平成17年から1軍では5年間、ヒットを一本も打っていなかった。なのに、セレモニーをやっていただき感謝でした。こんな幸せ者はいない。一生の思い出です。

 −−年末にチームメートや関係者が集まって盛大な食事会をしたと聞いたけど、これもチーム内外で慕われていた証しなのでは

 田中 金本(知憲、阪神外野手)さんや鳥谷(敬、阪神内野手)が来てくれました。赤星(憲広、元阪神外野手)からは「自分が秀太と同じ年に引退するとは思ってもいなかった」といわれて大笑いでした。

 −−事情通の田中スカウトに、タイガースの裏話を聞きたいんだけど、赤星の引退は寝耳に水だった

 田中 いや、あいつが首が痛くて眠れない、昨年10月に全国各地の病院でみてもらったが、あまり診断結果はよくなかったと聞いていました。ボクなら年俸5千万円(赤星の昨年の年俸は2億5千万円)でいいから、もう1年現役でいさせてくださいと球団に頭を下げてお願いしていたでしょうけど。

 −−城島(健司、阪神捕手)選手が入団したけど、あれには驚いた

 田中 昨年末に城島と電話で話をしたんです。同級生ですからね。5年ぶりの日本球界復帰で燃えていましたよ。甲子園でプレーするのも楽しみだと。

 −−城島選手が阪神の雰囲気に溶け込めるか不安視する声もあるけど

 田中 ボクは注目されるとびびってしまうが、彼はプレッシャーを楽しむタイプだから大丈夫。九州男児を絵に描いたような男。根はすごくマジメだけど気が強いし、思ったことは包み隠さず口にする。阪神は人気球団だから、ちょっぴり心配な面もあるけど。ボクと城島の同級生の新井(貴浩、阪神内野手)君もいますし。マスコミのみなさんが気にするようなことにはならないと、ボクが保証します。

 −−もう1人、気になるのは4月で42歳になる金本選手。元日恒例の広島のジムでのトレーニングの後、報道陣に「去年と同じ(成績)なら先が見えてくる」と意味深長な発言をしたが

 田中 金本さんは昨年、一昨年と左ヒザを手術してオフは、からだを鍛えることよりもリハビリに専念していたが、今年は体の状態もいいみたいですし、心配ないでしょう。それとボクは鳥谷にも期待しているんです。リーダーとしての自覚がでてきたし、赤星が引退して、「自分がチームを引っ張っていかなきゃいけない」と平気でいえるようになった。見かけはクールにみえるが、もともとハートは熱い男です。

 −−今年の阪神のキーマンを挙げるとしたら

 田中 ボクの同級生たち。新井はそれなりにやるでしょうが、金村暁(阪神投手)と福原(忍、阪神投手)かな。彼らは今年ダメならと危機感をもってオフを過ごしていますよ。世代交代といわれているが、ここぞというときに頼りになるのは、ベテランの底力。ボクは32歳で現役を引退したけど、同級生の2人には少しでも長くユニホームを着てもらいたいですね。(聞き手 三木建次)

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小沢氏政治資金問題 首相「自分に説明責任ない」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は22日の衆院予算委員会で、民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件について、「小沢氏個人の問題だ。(首相自身に)説明責任が生じるとは思っていない」と述べた。首相は「小沢氏の説明責任が果たされているかどうかより、まず検察に説明することがスタートだ」と強調した。公明党の井上義久幹事長が「小沢氏の幹事長留任を認めたことで、首相に説明責任が生じる」とただしたのに答えた。

 東京地検特捜部に逮捕された民主党衆院議員の石川知裕容疑者について、「起訴されないことを望みたい」と21日に発言したことに関しては、「誤解を与えてしまうのならば撤回したい」と述べた。その上で「捜査によって無実が証明されればよいとの思いで言った。捜査に介入する意図は毛頭ない」と釈明した。

 一方、首相自らの偽装献金事件に関連し、野党時代に「秘書の罪は国会議員の罪」と発言したことについては、「秘書と政治家が同罪だと論理的に言ったわけではない。(秘書の)罪に対する責めを負わなければならないとの趣旨だ」と説明した。

 首相は実母から受け取った12億6000万円の使途の公表を求められると、「お示しできるところは示したい。例えば事務所費は伝えることができる」と前向きな姿勢を示した。ただ同時に「支出には問題がなかったと理解している。プライバシーの部分もあり、すべてを公表する義務はまるでない」と、すべての開示については拒否した。

 北朝鮮による日本人拉致事件の解決に向け、自ら訪朝する可能性については「現実にタイミングが熟していると感じていない。具体的な日程を考えているわけではない」と述べるにとどまった。

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<定額給付金>「消費」64.5%…内閣府調査(毎日新聞)

 内閣府は15日、麻生政権が景気対策として実施した「定額給付金」の消費調査を発表した。約2兆円を支給した給付金のうち、実際に消費に回った割合は64.5%にとどまり、残りは貯蓄や税金の支払いなどに回った。

 調査は09年4月から9月まで、全国1万5000世帯を対象に実施。61.3%から回答を得た。

 給付金の使い道は、薄型テレビや旅行などの「教養娯楽」が37.6%と最も多く、次いで「食品、外食」(11.7%)、「家具・家事用品」(10%)−−などと続いた。

 定額給付金を全額、消費に回した世帯は全体の5割に上った。一方、貯蓄や借入金の返済、税金や保険料の支払いなどに充て、消費に回さなかった世帯も26.9%と全体の4分の1にのぼった。1世帯当たりの受け取り平均額は4万4840円だった。

 調査では、定額給付金の支給がなかった場合と比較して、新たな消費につながった金額は半年間で6284億円で、給付総額の32.8%に当たると試算。前政権が想定した4割には届かなかった。そのため、内閣府の津村啓介政務官は記者会見で、「経済対策としての効果は限定的」と否定的に評価した。【秋本裕子】

 ◇定額給付金

 麻生太郎政権下の08年度第2次補正予算に盛り込まれた総額2兆円規模の経済対策。09年3月以降、全世帯を対象に1人当たり1万2000円(18歳以下と65歳以上は2万円)を支給し、「衆院選前のバラマキ」との批判も浴びた。支給事務は自治体が行い、09年11月にすべての自治体が申請期限を迎えた。

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介護疲れで母親殺害、51歳男を逮捕…神戸(読売新聞)

 介護に疲れ、重度障害の母親を絞殺したとして、兵庫県警神戸水上署は18日、住所不定、無職浦広一容疑者(51)を殺人容疑で逮捕した。

 浦容疑者は、神戸市中央区波止場町のメリケンパークにある公衆便所で殺害後、県警に「母親を殺した」と電話し、出頭した。

 発表によると、浦容疑者は同日正午頃、身体障害者用のトイレ内で、母の清子さん(85)の首を絞めて殺害した疑い。

 浦容疑者は約40分後、公衆電話から県警に「自分も死のうと思ったが死ねなかった。これからどこかで死ぬ」と連絡。同署が遺体を見つけた際、清子さんは車いすに座った状態で頭からショールをかぶせられ、ひざの上にマフラーがあった。

 清子さんは半身不随だったといい、浦容疑者は「介護に疲れた。殺害後に死のうと思ったが、死にきれなかった」と供述している。

 2人は昨年11月まで同県尼崎市内で同居し、神戸市内の親族宅に移ったが、今月15日から同市内のホテルに2人で宿泊していた。浦容疑者は最近まで派遣で廃品回収の仕事をしていた。出頭時の所持金は約1900円だった。

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離婚めぐり逆恨みか=犠牲者は計3人に−死亡の容疑者・大阪居酒屋発砲(時事通信)

 大阪羽曳野市河原城の居酒屋「いーちゃん」で大阪市環境局職員杉浦泰久容疑者(49)が店にいた男女3人に発砲後、自殺した事件で、同容疑者は妻との離婚調停をめぐり、殺害した義母の田中美子さん(66)を逆恨みして一方的な怒りを募らせていた可能性があることが13日、近所の住民の証言などで分かった。また、重傷で病院に運ばれていた店2階に住む大家の上原浩人さん(49)が同日未明に死亡、事件の犠牲者は3人になった。
 近所の住民からは「義母に離婚を迫られ、怒っていた」との証言もあり、府警羽曳野署は杉浦容疑者の動機の背景に離婚トラブルがあるとみて、周囲の関係者から事情を聴いている。 

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