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エア・ドゥ機が羽田引き返し=異常表示で右エンジン停止(時事通信)

 18日午前7時10分ごろ、山形県上空を飛行中の羽田発新千歳行きの北海道国際航空(エア・ドゥ)11便ボーイング767−300型機で、計器が右エンジンの異常を示した。同便は右エンジンを止めて引き返し、同8時ごろ羽田空港に着陸。乗客乗員66人にけがはなかった。
 エア・ドゥによると、表示されたのはオイルフィルター部分の不具合で、同社が原因を調べている。同じ機体を使う予定だった新千歳発の1便も欠航となり、計166人に影響が出た。 

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【十字路】高崎山の雄ザル、ゾロがリーダー就任期間の最長記録(産経新聞)

 ◇…野生ザルの餌付けで知られる高崎山自然動物園(大分市)で、群れの一つを率いる雄ザルのゾロが、リーダー就任期間の最長記録を更新した。

 ◇…平成10年から群れを率い、今年3月25日、新記録となる在位11年4カ月目に。面倒見もよく、幼いサルや雌ザルから、よく毛づくろいを受けている。

 ◇…28歳のゾロは、人間なら90歳ぐらい。すっかり貫禄(かんろく)をつけたボスザルに、同園職員も「頼りになり、群れを堂々と率いている」。このリーダーぶり、どこかの首相に聞かせたい?!

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1Q84 朝からファン、書店「ありがたい話題」 名古屋(毎日新聞)

 村上春樹さんのベストセラー長編小説「1Q84」の続編「BOOK3」(新潮社)が16日、全国一斉に発売された。開店時間を特別に早めた名古屋市内の書店では、朝からファンが買い求めていた。

 同市中村区名駅の近鉄パッセ8階にある星野書店近鉄店は700冊を入荷。この日は午前7時半に特設売り場を設けた。店員が「待望の第3巻が発売されました」と呼び掛けると、通勤・通学途中の人が足を止めていた。

 愛知県安城市の男性(64)は「主人公の青豆と天吾の行方が気になります」とうれしそうだった。同店には約200部の購入予約が入っているといい、西脇義高店長(38)は「出版業界が厳しい中でありがたい話題」と話していた。【高木香奈】

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リストラ恨み元役員方の自動車放火 容疑で元社員を再逮捕(産経新聞)

 東京都内の大手外装会社に脅迫文が送られ、営業所周辺で不審火が相次いだ事件で、警視庁などの合同捜査本部は6日、建造物等以外放火の疑いで千葉県八街市、同社元社員、藤浪寛徳被告(43)=脅迫罪で起訴=を再逮捕した。捜査本部によると、藤浪容疑者は「リストラに納得いかなかった。ライターで火を付けた」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は昨年9月2日午前3時ごろ、群馬県安中市に住む当時同社役員だった男性(61)方の駐車場で、止めてあった自家用車に可燃性の液体をかけ、ライターで火をつけて車を焼いたとしている。

 捜査本部によると、同社の埼玉県千葉県などの営業所周辺では、同様の不審火が6件発生しており、関連を調べている。

 藤浪容疑者は、同社社長を脅迫する電話をかけたなどとして、今年2月に脅迫容疑で逮捕されていた。

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首相、平沼新党「連携しない」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は2日夜、無所属の平沼赳夫元経済産業相らが新党結成に意欲を示していることについて、「新党に対するさまざまな考えは、議員各位の気持ちだから、私から何も申し上げることはないし、連携する思いもない」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。

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興南指笛♪応援に味 甲子園アルプス「画一化」の中…(産経新聞)

 3日に決勝戦を迎えた選抜高校野球大会。甲子園のアルプス席の応援もみどころのひとつだが、近年は「画一的」との指摘がある。各校のブラスバンド演奏は定番曲が多く、対戦校の一塁側、三塁側で同じ曲で応援するケースも。応援グッズも持ち込み規制があり、独自色を出すのはなかなか難しいようだ。

 今大会、多くの学校で演奏されていたのはアニメ「タッチ」の主題歌、山本リンダの「狙いうち」、ピンクレディーの「サウスポー」など。これらの曲はすでに15万枚を売り上げた応援定番曲を集めたCD「ブラバン!甲子園」に収録されている。CDは収録曲の各パートごとの楽譜があり、すぐ練習できる仕組みで、各校はこれを参考にしている。今大会に出場した大阪桐蔭の顧問の冨森稔子さん(24)は「CDは使っていないが、定番曲は喜ばれるし、観客席がもりあがる」と話す。

 ブラバン以外の応援は主催者側の規制が厳しい。地域の観光PRになる可能性がある衣装やグッズは原則禁止。拍子木などは投げ入れると危ないのでだめ。移動してのダンスも危険として許可されない。

 このため、広島のしゃもじや高知の鳴子を持ち込む場合は事前の申請が必要。今大会で地域色が目立ったのは沖縄の興南など2校の応援で指笛が聞かれたぐらいだった。

 こんななか、北海道の北照は、地元小樽市の「おたる潮音頭」を披露。移動はできないため、立ったまま踊る振り付けを考えた。同校教諭の加賀美仁さん(34)は「あきらめた応援も多い。もう少し自由に郷土色を出したかった」と話していた。

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